まだ家具の転倒防止工事をやってない。首都直下型大地震が起きたら! |
家具類の転倒・落下防止対策は、地震時の避難路確保・負傷防止対策として最も重要です。
東京消防庁の被害想定よると、 東京湾北部を震源とするマグニチュード7.3の地震で見込まれる、
『家具類の転倒・落下物』による負傷者は
54,500人規模(都内全域)の推計となっています。
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平成21年2月東京消防庁調べ |
★マグニチュード7の地震の怖さを動画で紹介しています! |
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★倒れストップベルトで家具を地震の揺れから止めている動画! |
阪神淡路大震災と同じ3軸方向の揺れを再現
左のタンスには、家具転倒防止ベルト
『役に立つぞ〜君』を装着!! |
画像をクリックしてください |
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★ピアノストップベルトで地震の揺れを止めている動画! |
阪神淡路大地震の120%地震波形をUR都市機構都市住宅研究所で振動実験
ピアノストップベルトで固定したピアノの動きを撮影したものです。 |
画像をクリックしてください |
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★ピアノストップベルトで地震の揺れを止めている動画! |
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| 仏壇に直接、ネジ・釘を使わずに、地震の揺れから転倒を防止する仏壇ストップベルトをで固定。 |
画像をクリックしてください |
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UR都市機構都市住宅研究所において当社防災本舗が独自に実験を行った動画です。 |
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阪神淡路大震災の事実と教訓! |
事実1 6,433人の尊い命が奪われたこと。 |
事実2 犠牲者の92%が、地震発生から15分以内に息絶えたこと。 |
事実3 犠牲者の95%が建物の中で亡くなっていること。 |
事実4 建物の中で亡くなった85%の方々が家具や電化製品の落下・転倒による圧死だったこと。 |
『では、地震から無事に生き延びるためには?』
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教訓1 家具や電化製品の落下・転倒による圧死から自分の身をを守ること。 |
教訓2 地震時家具転倒落下防止工事などの事前防災・耐震補強などを施す事 |
教訓3 家屋内で逃げ道を確保しておく。地震時に避難場所までたどり着けるようにすること。 |
そうすれば、あなたは生が生き残る確率が上がります!
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地震時家具転倒防止工事・落下防止施工はあなたの命を守る有効な対策です。 |
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←必要事項を記入の上 03-5625-2039へ
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地震時家具転倒防止工事
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当ホームページで掲載されています防災グッズは、当社、防災本舗『通信販売・WebShop』にて購入が可能です。 |
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